
皆さん、こんにちは(こんばんは)、「大」(@oooohanamaru)」です。
今回は「Nikon Ai AF Zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D」をご紹介したいと思います。
ニコンのフィルム一眼レフカメラのレンズになりますので、「Nikon D600」を使ってレビューしていきたいと思います。
焦点距離が「28-70mm」いうことで、標準画角のズームレンズになります。
「Nikon D600」はイメージセンサーが「フルサイズ」ですので、そのままの画角で使えますが、
もし、APS-C機(NikonのDX機等)で使う場合は、画角が「42-105mm」相当のレンズとして使えます。

28mmだと、スマホのカメラより少し寄ったぐらいの写りになるね。

オートフォーカスのレンズだから、ピント合わせも楽だよ

もう33年程前のレンズになるね。(現在2025年)
注)中古のオールドレンズやカメラ等を購入される場合、新品とは違い、中古であることを理解し、個体差があるなどがあり、状態の程度もそれぞれなので、当たり外れがあるかもしれませんので、自己責任でよろしくお願いします。
ヤフオクや、Amazonで手軽に買える値段になっているようです。
はじめに
今回は「Nikon Ai AF Zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D」をフルサイズ一眼レフカメラ「Nikon D600」で使っていきたいと思います。
いつもは、フルサイズミラーレスカメラ「Nikon Zf」にて、レンズのレビューをしているのですが、このFマウントレンズを使うには、マウントアダプターを経由して使うことになります。
ニコンのFマウントアダプター「FTZ、FTZ II」の対応表を見ると、このレンズをAF(オートフォーカス)で使用することができないとなっており、実際にAFは動作せず、MF(マニュアルフォーカス)になります。
せっかく、AFの機能が付いているレンズですので「Nikon D600」で、マニュアル操作はせずに、AFで使用することにしました。
先日、ズームの画角は少し違いますが「APS-C」のカメラでレビューしたレンズを紹介していますので、そちらもどうぞ。

使用するカメラ
今回は「Nikon Ai AF Zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D」をフルサイズ一眼レフカメラ「Nikon D600」を使用して、このレンズのレビューをしていきたいと思います。
このフルサイズ一眼レフカメラの「Nikon D600」も実は、このレンズ「Nikon Ai AF Zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D」のために買いました。
ニコンのカメラレンズを網羅的に使用しようと考えると、やはりフルサイズ機、APS-C機の両方を所有していた方が、そのレンズも機能を発揮できるのではないかと考えたからです。
しかしながら、それほど予算がなかった為、とても今(2025/01時点)、購入しやすい価格になっている「Nikon D600」にすることにしました。
もちろん、中古です。

今回紹介するレンズの紹介
改めまして、今回紹介するレンズは、「Nikon Ai AF Zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D」になります。
Amazonやヤフオクでお求めやすい値段で売られているので、市場に在庫はたくさんあるレンズになるようです。
値段は安いですが、しっかりとした作りになっていると思います。
さすが、安定の「MADE IN JAPAN」!
中華製の1万円前後のマニュアルレンズを買う代わりに、日本製のオートフォーカスレンズを買うという選択肢もありですね
厳密に、レンズにカビやクモリがあるかどうか判断できませんが、フォーカスリングや、絞りリングの回転もよく、見た目も綺麗でした。

小さくて軽いレンズで、デジタル一眼レフ機でもコンパクトに収まるサイズだと思います。
オートフォーカスですが、もちろんマニュアルでも操作することができます。
「Nikon D600」でこのレンズを使う際は、絞りを一番最小(F22)にしないといけませんので、最小絞りでロックしています。

重量が約「353g」と軽量ですが、現行のコンパクトなレンズはもっと軽いので、ズッシリときますね。
ちなみに「Nikon NIKKOR Z 40mm f/2」は、170g です。(マウントなどが樹脂製だったりします)、「AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G」は、185gです。


このレンズを購入した際、レンズ後蓋は付属していなかったので、別途購入しました。
仕様
「Nikon Ai AF Zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D」の仕様

型式 | ニコンFマウント |
---|---|
焦点距離 | 28-70mm |
レンズ構成 | 7群8枚 |
対応撮像画面 | フルサイズ |
フォーカス | AF(オートフォーカス)、MF(マニュアルフォーカス) |
最短撮影距離 | 0.5m(Macro 0.39mm) |
絞り羽根枚数 | 9枚 |
最大絞り | f/3.5-4.5 |
最小絞り | f/22 |
フィルターサイズ | 52mm |
寸法 | 約Φ66 x 71mm(実測) |
質量 | 約353g(実測) |
「Nikon D600」の仕様概要

レンズマウント | ニコン Fマウント |
有効画素数 | 2426万画素 |
センサーサイズ | 35.9×24.0mmサイズCMOSセンサー、ニコンFXフォーマット |
ISO感度 | ISO 100~6400(1/3、1/2ステップ)、ISO 100に対し約0.3、0.5、0.7、1段(ISO 50相当)の減感、ISO 6400に対し約0.3、 0.5、 0.7、 1、2段(ISO 25600相当)の増感、感度自動制御が可能 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒(1/3、1/2ステップ)、Bulb、Time(別売のリモコンML-L3使用)、X200 |
連続撮影速度 | ・ CL:約1~5コマ/秒 ・ CH:約5.5コマ/秒 |
動画撮影 | ・ 1920×1080:30p/25p/24p ・ 1280×720:60p/50p/30p/25p ※ 60p:59.94fps、50p:50fps、30p:29.97fps、25p:25fps、24p:23.976fps ※標準/★高画質選択可能 |
寸法 | 約141×113×82 mm |
質量 | 約850 g(バッテリーおよびSDメモリーカードを含む、ボディーキャップを除く) 約760 g(本体のみ) |
その他の機能 | – |
– |
より詳細な情報が欲しい方は「Nikon D600」の公式ページはこちらです。

ニコンについて

ニコンは1917年に設立された日本の光学機器メーカーで、正式名称は「株式会社ニコン」です。設立当初は「日本光学工業株式会社」としてスタートし、軍事用および産業用光学機器の製造を主に行っていました。第二次世界大戦後、民生用カメラ市場に進出し、1948年には同社初の35mmフィルムカメラ「ニコンI」を発売し、大成功を収めました。
1959年には、Fマウントを採用した一眼レフカメラ「ニコンF」を発売し、これはその後のニコンブランドの象徴的な存在となりました。ニコンFはプロフェッショナルカメラ市場で高評価を得て、報道写真や科学写真の分野で広く使用されました。以降、ニコンは一眼レフカメラ市場でリーダーシップを発揮し、オートフォーカス技術やデジタル技術の革新にも積極的でした。
1999年には、当時の最先端技術を結集させた一眼レフデジタルカメラ「ニコンD1」を発売し、これがデジタル一眼レフ市場での新たなスタンダードとなりました。このカメラは多くのプロフェッショナルフォトグラファーに愛用され、その後複数の後継モデルが登場しました。2007年には、35mmフルサイズセンサーを搭載したフラッグシップモデル「ニコンD3」が登場し、一連のDシリーズは業界標準の一つとなりました。
また、ニコンはスポーツ光学機器(双眼鏡や望遠鏡など)、顕微鏡、測量機器、半導体露光装置など、多岐にわたる光学機器も手掛けており、光学技術の最前線を走り続けています。特に半導体露光装置に関しては、世界でもトップクラスのシェアを誇ります。
2018年には、ミラーレスカメラ「ニコンZシリーズ」を導入し、ミラーレス市場への本格参入を果たしました。Zシリーズは、新しいZマウントシステムを採用し、より大口径で設計されており、光学性能の向上に寄与しています。これにより、従来の一眼レフカメラに匹敵する性能を持つミラーレスカメラを提供することが可能となりました。
ニコンの製品はその高い性能、耐久性、そして細部にわたる設計の精巧さで知られています。特に、フォトグラファーからの信頼は非常に厚く、多くのプロの現場で使用されています。また、ニコンはその企業理念として「信頼と創造」を掲げ、常に革新と伝統を融合させた製品作りを行ってきました。今後もその精神を持ち続け、新たな挑戦を続けていくことでしょう。
使ってみた感想
まず感じたのは、カメラボディ(850g)+レンズ(353g)で、ある程度ズッシリときます。
合計で「約1203g」です。
特に最近はミラーレス一眼の「Nikon Z fc」(445g)に、コンパクトな中華製レンズなどを使っていたので、その重量を感じることになりました。

これくらいの重さは、普通と言ってしまえばそれまでですが、気軽なスナップ撮影としては、軽視できません。
しかし、グリップ部分の作りが握りやすい形状になっているので、1kg以上あるカメラとレンズの組み合わせですが、意外と指にフィットして、楽に持つことができます。
最近は、女性だから軽い機材がいいとか言うのはアレなのですが、1.2kgぐらいは大丈夫でしょう。
外観
装着した見た目はこんな感じです。
ボディも大柄なので、レンズがあまり大きくは感じませんね。
こちらのレンズは、絞りリングがカメラ側、中央はズームリング、先端にフォーカスリングがとなっています。

絞りリングはこのロックを外すことで、回るようになるのですが、
「Nikon D600」では、最小絞りF22で使わなければならないので、その位置でロックしています。

フォーカスリングは、オールドレンズのような感じではなく、回すと、ボディ側のモーターが回っている音がします。

当たり前ですが、Fマウントのカメラと、レンズなので、マウントアダプターなども要らなくて、ピッタリマッチングだと思います。
横から見ると、レンズの長さも、カメラと一体になって、それほど長くは感じませんでした。
ただ「Nikon D600」のグリップ部分のデカさが威圧的ですね。

ズームリングを回すと、これくらい伸びます。

使っているカバン、ストラップ
最近、私は「HAKUBA カメラバッグ Chululu レニュー フラップショルダーバッグM オリーブ」を使っています。

とても軽いバッグで、この記事で紹介しているカメラにレンズを装着した状態で収納できます。
私は、予備のレンズを持ち歩くことがないので、レンズ装着のカメラを収納している中央以外は、小物入れにしています。



近所の散歩でカメラを持ち歩くときは、ハンドストラップを使うことが多いですが、私はショルダーストラップで斜め掛けにするのも好きです。

常時、アンカーリンクはカメラに付けているので、その時の気分でストラップを交換できるのは嬉しいですね。
自分の好きなストラップに、アンカーリンクスを付けて、簡単に取り替えができるようにしています。
試し撮り
「Nikon D600」を購入した理由は、このレンズをオートフォーカスで使いたかったという理由があります。
それなら、「Nikon D7100」でいいんじゃないと言って仕舞えばそれまでですが、フルサイズとAPS-Cの両方で楽しみたいという願望が私の背中を後押しして、「D600」を購入してしましました。
「Nikon Ai AF Zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D」は、フィルムカメラの時代から世に出ていますが、ちょうどフイルム時代からデジタル時代に変わるタイミングのレンズで、デザインがオールドだけどAF(オートフォーカス)という感じで、「D600」とお似合いのレンズです。
私がよく撮影する被写体は、もちろん愛犬チワワの「そら君」なのですが、それ以外にもSNSでアップするようなテーブルフォトもよく撮ります。
最短撮影距離が「0.5m」ですが、フォーカスリングを「M」まで回すと「0.39m」になるそうです。この目覚まし時計くらいの感じで撮ることができます。

生活感が出ていて、乱雑になっていますね。
ピントがあった時点で合掌音が「ピピッ」となるのですが、ピントが甘い感じがします。
最近のミラーレスカメラは「フォーカスピーキング」という、ピントがあっている部分を表示してくれる機能がありますので、その補助のおかげでピントが外れていないことを確かめていましたが、今回は、何度か撮り直してピントを合わせました。

開放絞り「F3.5-4.5」ということで、それほど明るくてボケるレンズではありませんが、私の場合、ボカすシチュエーションがあまりないので、これくらいのボケで満足しています。(十分ボケているように思う)
愛犬を撮ってみた
ペットとオートフォーカスはとても相性がいいと思います。
最近はずっとマニュアルでフォーカスを合わせていたので、オートフォーカスの恩恵をとても感じることができました。
特に、それ程、明るくない室内で走り回るペットを撮るには、ある程度、シャッター速度も欲しいので、絞りを開放絞り「3.5-4.5」にしても暗いレンズだなという印象です。
ISO感度が上がってしまい、ザラザラした感じに写っていますね。

いつも違うレンズの使い始めは、画角に慣れていないのと、操作が若干違うので、戸惑ってしまいますが、それも、カメラやレンズを操作している感覚がとても楽しいです。
今回は、撮影したデータをRAW現像して、直ぐにブログやSNSへ発信しています。
RAW現像しなくても、JPEG撮って出しでも、スマホに取り込んでから露出だけ調整してアップするといった運用もしています。

これくらいの距離までは近寄ってくれたのですが、あと一歩前に来て欲しかった(笑)
ガチピン写真が少ないのが残念ですが、ペット(チワワのそらちゃん)と、格闘しながら、徐々にスキルアップできればいいなと思っています。
暗い写真が多いのが残念ですが、あえて露出は上げずにそのまま載せています。




























風景を撮ってみた
シャッター速度優先で撮影することが多く、ISO感度はオートにして、シャッター速度の調整でISO感度が低くなるように調整しています。
いつもの田んぼ風景と、電車を撮影してみました。
これは「28mm」で撮った風景

「35mm」

「50mm」

「70mm」

午前中の撮影ですが、夕方のような感じがしますね。






もう、オートフォーカスはすごいなと言う一言で、マニュアルでピントを合わせたり、無限遠でピントがぼやけたり、色々と四苦八苦していましたが、何も考えることはありません。
電車を撮ってみた








使ってみた感想のまとめ

「Nikon Ai AF Zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D」を使用しての感想は、
「Nikon Ai AF Zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D」は、1990年代前半に登場した標準ズームレンズで、コンパクトながら実用性の高い1本です。いわゆる「Dタイプ」と呼ばれるレンズで、Ai対応、自動絞り、CPU内蔵、ピントリングに距離エンコーダーを内蔵するAF(オートフォーカス)レンズになります。
【外観・ビルドクオリティ】
本レンズはプラスチックと金属のハイブリッド構造で、比較的軽量ながらも適度な剛性感があります。ズームリングの動きはスムーズで、焦点距離によって鏡筒が伸び縮みするデザインです。AF駆動はボディ内モーターを使用するタイプになります。
【操作性】
「28-70mm」という焦点距離は、フルサイズ機で使うと標準域をカバーする便利なレンジです。28mmでは風景撮影等に適しており、70mm側ではポートレートや被写体を少し強調したい場面で活躍します。ただし、ズームが「2.5倍」程度で、近年の標準ズームと比べると、少しズーム範囲が狭い感じがするかもしれません。F3.5-4.5の可変絞りは決して明るくはありませんが、日中の撮影であれば特に問題なく使えます。
APS-C機では「フルサイズ換算42-105mm相当」となり、より望遠よりをカバーするレンズになります。
【オートフォーカス性能】
オートフォーカスは一眼レフ時代の機構で、駆動音が大きめです。最新の超音波モーター(SWM)搭載レンズと比べると静音性に欠け、スピードもやや遅めですが、実用範囲内ではあります。ただし、明るくない環境ではフォーカスが迷うことも多少あります。
【画質】
描写性能に関しては、往年のニコンらしいコントラストのしっかりした画作りが特徴です。中心部は開放からシャープで、絞るとより安定した描写になります。一方で、周辺部は開放付近では甘さが目立ち、特に28mm側では四隅の流れが気になることもあります。逆光耐性については、コーティングの影響かフレアやゴーストが出やすい傾向があります。
【ボケ味】
ボケはそこまで大きくはありませんが、「F3.5-4.5」のスペックを考えると自然な描写です。前ボケ・後ボケともにクセは少なめで、距離を適切にとれば柔らかい表現が可能です。ただし、70mm側でもF4.5とそこまで明るくないため、大きなボケを期待する場合は、もう少し明るい単焦点レンズを選ぶ方が良いのではないでしょうか。
【総評】
このレンズはコンパクトで軽量、かつ実用的で標準の焦点距離をカバーするため、気軽に持ち出せる標準ズームとしての魅力があります。画質も価格を考えれば十分実用レベルで、AFオールドレンズの味を楽しみつつ、実際の撮影にも使える1本です。
ただし、AFの動作音や逆光耐性の弱さ、周辺画質の甘さなど、現代のレンズと比べるといくつかの課題もあります。特にデジタル一眼レフ機で使用する場合は、AF速度や操作感に少しクセを感じるかもしれません。それでも、フィルム時代の標準ズームらしい素朴な描写を楽しみたい方には、魅力的な選択肢となるのではないでしょうか。
注意点としては、NikonのZマウントのミラーレスカメラの場合、AFモーターを内蔵していないレンズ(Dタイプ)は、オートフォーカスが使えないので、マニュアルフォーカスになります。
良かった点、イマイチだった点

良かった点
- もちろんオートフォーカスであること
- 輪郭がソフトに写る印象(絞ればシャープになる)
- 価格がお手頃
- 懐かしいスタイルを楽しめる
イマイチだった点
- 開放F3.5-4.5 と暗めのレンズなので、明るくない室内で動く被写体を撮りたい場合にシャッター速度があまり稼げない
- 小さいくコンパクトだが、そこそこ重い(353g)
- ピントが合うまでに少し時間がかかる
おわりに

標準的な焦点距離なので、扱いやすく、私は、特に決まった焦点距離を使いたい時以外は、大体、50mm付近のレンズをつけていることが多いので、重宝しています。
広く風景写真を撮るというよりも、フォーカスして切り取ると行った感じの使い方になると思います。
私は、「D600」と「Nikon Ai AF Zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5D」には、ファッション性も欲しかったので、このレンズとの見た目の相性はとても良かったと思いました。
もちろん、APS-C機の「Nikon D7100」に付けて、「42-105mm」のレンズとして使うこともでき、フルサイズとAPS-Cと両方で楽しめる、使い勝手がいいレンズだと思います。

「D600」が欲しかったから、このレンズを選んだんでしょ

そう言われると、そういうことになるかな
レンズフィルターは 52mm を購入しました。
この記事がお役に立ちましたら幸いです。
では、また。
※本サイトの漫画やイラストはフィクションであり、実在の製品・団体・人物・地名とは関係ありません。
※本サイトに掲載する情報には充分に注意を払っておりますが、その内容について保証するものではありません。
※本サイトの使用ならびに閲覧によって生じたいかなる損害にも責任を負いかねます。